戦争遺跡:コンクリート船『武智丸』3Dフォト

武智丸3Dフォト

武智丸(たけちまる)は、第二次世界大戦中の日本で戦時標準船E型に準じてコンクリート船として竣工した大日本帝国海軍所属の貨物船で、EC型戦時標準船とも呼ばれる。同型船4隻が作られたが、うち2隻の船体が広島県呉市安浦町の安浦漁港の防波堤として現存している。(ウィキペディアより)

 武智丸は普段、近づいて見学することができないので3Dで見る価値は非常に高いと思います。

今回の撮影は『奇景3Dプロジェクト』 の一環で行っております。

■武智丸3Dモデル

※モバイル端末によっては、ご覧いただけない場合があります。

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