施工の神様に『軍艦島ブームの仕掛け人』として紹介されました。

 

 

 

   軍艦島ブームの仕掛け人

 

建設ニュース「施工の神様」の大石恭正 記者に取材していただき軍艦島の守り人として紹介されました。10ページにわたる長編になっています。内容は私と軍艦島との出会い、軍艦島の記録を始めたきっかけ、長崎3Dプロジェクトについて、クレイジージャーニーの佐藤健寿さんとのコラボなど、盛りだくさんとなっています。一読ください。

 

目次
1.軍艦島の守り人、土木技術者・出水享
2.軍艦島に、泳いで渡ろうとした
3.コンクリート研究者にとって「宝の島」
4.軍艦島の状態を保存する、測量とドローン技術
5.軍艦島3Dデータ化は「自腹」だった
6.3Dデータを公開し、仲間由紀恵さんとも共演
7.軍艦島は世界ナンバーワンの廃墟
8.軍艦島で一番守るべきは「護岸」
9.劣化スピードのデータ把握が必要
10.全国の文化財を「デジタル真空パック化」

 

記事
https://sekokan-navi.jp/magazine/19416

 

軍艦島3Dプロジェクト

https://www.akira-demizu.com/gunkanjima

 

長崎3Dプロジェクト

https://www.akira-demizu.com/nagasaki3d

 

 

 

 

Share on Facebook
Share on Twitter
Please reload

特集記事

『クレイジージャーニー』『奇界遺産』佐藤健寿氏と軍艦島トークイベントを開催

February 14, 2018

1/4
Please reload

最新記事
Please reload

アーカイブ